卵巣発育不全(らんそうはついくふぜん)

|

【症状など】
小型犬で生後約7ヶ月、大型犬で約14ヶ月を過ぎても発情が来ない場合はこの病気が疑われます。脳の下垂体前葉ホルモンの分泌障害、もしくは卵巣の腫瘍が原因です。